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2010.12.10

愛犬

今日は我が家の一員、愛犬ココナが

とうとう手術を受けました。


昨晩18時に夕食を済ませ、今朝は絶食、お水も飲まず

朝9時からレントゲン、血液検査等、

今日、手術が受けられるかどうかの検査を行い、

12時から麻酔を打って、獣医師2人で3時間30分かけて

 乳腺腫と卵巣の切除の手術は終りました。

手術事態が結構たいへんだった様で長い時間

ココナ自身も麻酔がかかっていても大変だったと思います。

麻酔が切れる頃、夜19時にココナの様子を見に

会ってきました。

まだ、麻酔が少し残っているような感じで

ぐったりと寝ていましたが、近づいて名を呼ぶと

パッチリと大きく目を開いてこちらを見て無理に起きようとします

先生に10センチ四方の小さな窓を開けてもらい、手を入れてそっと

顔を撫でるとまた、起き上がろうと無理に身体を起こそうとするので

いつも、家でお昼寝の時には“ 休憩 ”と言って寝かせているので

今日も、“ ココナ休憩していていいのよ ”と言うと

すーっと倒れるように、白眼になって横になってしまいました。

白眼になっちゃうなんて、やっぱり様子が変、

一瞬すごく恐怖に感じて、ココナは本当に大丈夫なのでしょうかって、

つい先生に聞いてしまった。

“まだ麻酔が効いていて、この麻酔は頭がぼーっとするからこのままで大丈夫だよ・・・。

でも、麻酔が切れるとかなり術後が痛いと思うから、

痛み止めを腎臓と肝臓の様子を見つつ与えます”っておっしゃられた。

ココナを見ているのが辛くて、先生にくれぐれもよろしくとお願いして

また、明日、会いに行くことにしました。

痛がって泣くんじゃないかな。可哀想でしかたがないです。



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Posted at 23:52 | 愛犬 | COM(2) | TB(0) |
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